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コードギアスR2 第3話で疑問また増える

展開がはえ~。今度は放送枠の中ですべて解決するために、展開がはやいんだろーか。
さて、今回もいろいろと疑問が解決し、そして増えていったなぁ。



第2話の最後に、ロロと対峙していた星刻(シンクー)は、ロロのギアスに掛かるのか

ちょうどルルーシュからの電話が鳴ったため、ギアスはかけられなかったようだ。
だが「終わりました。いろいろと」のセリフが気になるところ・・・。
はたして、ギアスを使ったのか、どうなのか。


皇帝やロロのギアスは、一人に対して何度も使えるのか?

ルルーシュが「おれのギアスは一人に対して1回しか使えない」と。わざわざ「おれの」
と言っているので、ひょっとして複数回利用可能か。
ギアスは1回だけ、これが大前提だと思っていたが、そではないのかも。
でもそれだと、徐々に「何でもあり」コースへ向かって一直線のような気がするが・・・。


ニーナは、どこへ?

アルバムにニーナの姿はなかった。第2話でちらっと出てきたが、ブリタニア軍で
働いているのかも。特別派遣嚮導技術部に所属って見方が有力か。


ロロはなぜ誕生日プレゼントのロケットを大切にするのか?

ひょっとしてロロも皇位継承者かなぁ。
不遇の少年時代を過ごし、ルルーシュに初めて誕生日を祝ってもらったので、大切に
しているとか。うーん、気になるところだ。


ロロのギアスは、時を止める能力だった!

これはおどろいた。第1話で瞬間移動したのは、ナイトメアの能力ではなかったのか。
しかも、「止めたい」と思えばいつでも止められる。ルルーシュのように、その相手に
対してギアスをかけるとか、そういったものではなかった。
特定のエリアの時を止めるなんて・・・。しかも、これは一人に1回だけという制限も
ないようだ。おいおい、ちょっとやりすぎだぞ(汗)

ヴィレッタが「まてロロ!同じミッションの仲間なんだから・・・、上の指示を」と
ギアスを使うのを止めている。ヴィレッタはロロの能力を把握しているようだ。


ナイト・オブ・セブンとは?

スザクは、12人の騎士、ナイト・オブ・ラウンズに入ったようなのだが、疑問点が
あった。スザクが12人に入ると、誰か一人はじき出されるんじゃないの?って。
だが、もともと12人いなかったのなら、すぐにでも仲間入りできる。ラウンズが
モニターを見ていた時は、スザクを入れてたしかに7人しかいなかった。
ナイト・オブ・ラウンズ イコール ナイト・オブ・セブン。
でもなんで7人しかいないのかなぁ。


星刻(シンクー)の行動派、中華連邦の指示か?

最後のシーンで、シンクーはギアスにかかっていなかった。
ロロのギアスは人を操るものではないので、対峙した時?
シンクーは何を考えているのか?ゼロをおびきだすためなのか?


はてさて、どーなる次回のコードギアス!

やれ、ルルーシュ!ブリタニアをぶっ潰せ!そして日本を解放してくれ!!


テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル : アニメ・コミック

タグ : アニメ コードギアス コードギアスR2

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