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裁判員制度、通知書くるか?

裁判員制度がいよいよ始まるようだ。
先日、裁判員候補者に選ばれた人への通知書の送付が始まった。


いろいろ言われている裁判員制度だけど、もし通知書がきたら
キターーーーー!ってブログに書いちゃダメなんだって(・3・)

裁判員になったことを公にすることは法律で禁止されてて、
上司や家族、仲がいい人に話すのはOKなんだそうな。

だから、友人に携帯のメールで、
きたーーーー!って言うのはOKだね(^ー^)


日当が1万円もらえるそうだけど、仕事で忙しいひともいるだろうし
辞退はできるのかなって思ったら、基本的に辞退は出来ないそうな。
でも本人じゃなきゃだめなんです、みたいなときは辞退してもOKみたい。


んじゃ、いったいどのくらいの確立で裁判員にえらばれるのか?

答えは5000人に1人。実に、0.02%という超難関やね(^^;


裁判員候補者に選ばれるのが400~800人に1人、0.13~0.25%。
そん中から実際の裁判員に選ばれるのが、さっきの5000人に1人。

ちゅーことは、4、5人の家族が100年かかって、ようやく誰か1人に
通知書がくるってことね。
しかも裁判員になるには、1000年かかる。(^^;


実際に裁判員の通知書が来て、ブログに書き込みする人も
ちょっとはおるやろなぁ。
あ、通知書が来たふりして、キターってブログに書く人も
いたりして。

そしたらニュース番組でも取り上げられるやろなぁ。
とまぁ余計なことを考えてしまうのはおれだけかなぁ(^^;

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

タグ : 裁判員制度

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