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日本代表、オーストラリアと引き分け

サッカー日本代表、オーストラリア戦は引き分けで終わりました。


2010年ワールドカップ南アフリカ大会、アジア最終予選A組、
第4戦の日本代表vsオーストラリア代表。

このオーストラリア戦で敗れると更迭かとかまでさわがれていた
岡田監督。結果は0-0の引き分けにおわり、今後も日本代表の
指揮をとることが決まったわけだね(^^)


さーて、今回のオーストラリア戦。
大事なワールドカップ予選。ついにやってきたグループ首位の
オーストラリア代表との対戦。

先週のフィンランド戦は大勝したが、オーストラリア相手にどこまで
やれるのか。
勝つのか、負けるのか?


そんなピリピリ感のなかで始まったオーストラリア戦。

試合開始直後からオーストラリアのディフェンスラインの裏への
パスでゴールをねらう!

玉田のおしいシュートもあるも結局得点とれず。

両サイドバックも積極的な上がりをみせ、ゴールがどんどん
近づいていくかんじ、いいよー。(^^)

しかしなかなかゴールゲットならず・・・。


前半途中からは一進一退の展開。
日本代表はショートパスを主体にペナルティエリア近くまで
いくが・・・そこからがなかなか入れない。

一方のオーストラリアは、2~3人のドリブル突破から
ゴールをねらう。


そのまま前半終了。


後半開始。


しかし前半と展開は特にかわらず・・・。

12分過ぎ、松井に代わって大久保投入。
惜しいシュートを一本放つも、その後はこれといって
あまり目立つ動きもなさげ・・・。


結局、そのまま試合終了。
0-0で引き分けた。


うーむ、これはいったいどう判断すれはいーんだろうか(^^;
みんなの評価はどうだったのか気になるところ。
続きはまた明日~。(^▽^)

テーマ : サッカー日本代表 - ジャンル : スポーツ

タグ : サッカー日本代表

コメント

次の試合が大事なのです

はじめまして!
評価するのが難しい試合でしたね。
早いサイドからの上がりでクロスボールがきたとき、前線に2人しかいなかったり、もっとリスクをかけて勝負しても良かったのかなと…でも、カウンターが怖かったのかな?
ゴール前でマン・ツーで抜けることができれば少ない人数でも勝負できると思うし、日本ならやれないことはないと思うんだけど…。
にわかサッカーファンの戯言でした(^_^;
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