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宮城県沖地震 30年前にも?

宮城県沖地震がおきている。

なんでも 30年前の昭和53年(1978年)6月12日にも、マグニチュード7.4(震度5)の
地震があったそうだ。


大地震で思い出すのはやはり阪神淡路大震災なのだが、最近はちょっとちがう。

ブラジルの予言者、ジュセリーノが予言している今年9月13日?の
名古屋あたりの東海地方への大地震の予言だ。


今まで体験した大きな地震は、子供のころの長野県西部地震(※)。

※1984年(昭和59年)9月14日午前8時48分、震源地:長野県木曽郡王滝村。
※マグニチュード6.8。王滝村は推定震度6(烈震)を記録し大被害にみまわれた。


授業中、いきなり床がぐにゃリとゆがむ感じがして、あわてて机の下にもぐったのを
よくおぼえている。

あの時、イスからおしりに感じた床がグニャリとゆがむ感覚は今でも忘れられない。
だが、今年の9月はそれを超えそうだから、今からどうしようと思っている(・・;


今は被災地のいちはやい復旧を望むばかりだ。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

タグ : 宮城県沖地震 長野県西部地震 阪神淡路大震災

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